出羽の国庄内・・・日本有数の多様な自然環境を誇る我がふるさとでひたすらにデカイシーバスを狙います!

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マチャキ@酒田

Author:マチャキ@酒田
ようやく復活。

気張らずゆるゆるとやろうっと♪

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X40
Category: シーバス  
某M社新発売のミノー・・・ぢゃないスよ(爆)


ここ最近・・・更新のない我がブログ。
何もワールドカップばっかり見ているわけじゃなく・・・一応偵察はしているのだ。

・・・しかし釣れない。
今日も5箇所を巡ったが、アタリは2回のみ。
しかもセイゴかどうかもわからない微妙なヤツ。

完全に見失ってる状態である。

まあ、これだけ釣れないから・・・コレばっかりやってるってのはあるんだけどね(苦笑)
20100628-1.jpg20100828-2.jpg
終盤のメバルシーズンを満喫(爆)

研究者さんと新規開拓の旅を続けているのだ。
調子の悪いシーバスとは違い、こちらはすごく刺激的。

研究者さんがロッドが完全に満月になってるのに余裕でコッチ見てるんで、「何やってんすか!遊んでる場合じゃないっすよ!」とキレ気味にツッコんでみたり(爆)
プラグで掛けて浮き上がった魚体の大きさにビックリした瞬間にフックアウトして腰砕けたり・・・

外海メバリング・・・とにかく楽しいのである。


~~~~~~~~


ま、自分は一応シーバスゲリラなんて名乗っているもので、シーズンが終わりかけているメバルに100%傾倒してしまうわけにもいかず・・・釣れないながらも一応いろいろ考えてやっている。

今年の傾向・・・ベイトの分布・・・
前にフッコ2匹上げてから、湾内は絶不調なんであるが・・・魚がいないわけがない。
ヤル気がないのか・・・それともスレてる居着きなのか。

後者の理由なら、彼等が見たことない動きを見せてやるしかない・・・
そんなことを考えていると、店からメールが。

「入ったよ~!」

何って・・・コレですよ。
X-40.jpg
ティムコ社期待の新ミノー・・・その名も「X10(バッテン)」 ×4(爆)

嶋田仁正氏が開発した9cmクラスミノーである。
前に一度入荷したらしいんだけど・・・その日の内に完売。
1ヶ月以上待ってたので、思わず4色一気買いしちゃった(笑)

投げてみた感じ・・・結構な重さがあり、適度な引き抵抗。
動きはバタバタ感の一切無いローリング。
明るいところで見て無いからアレだけど・・・スペック上だけで予測すると・・・

「重くて沈みの良いスーサン(※)」・・・なのかなぁ・・・
ま、ボディの素材もメーカーでさえ違うので、的外れなのかもしれないが、去年の7月後半から8月・・・例の場所で遭遇したシチュエーション・・・それを攻略するにはうってつけなのかもしれないと・・・密かにほくそ笑んだ。

※X-10は流れの強いエリアで使うミノーではありませんよ~・・・あまり早引きすると、ウォブリングしちゃうみたいっす。(スーサンは速引きでもほとんどウォブリングしません)


さてさて・・・物欲に逃れるのはこれくらいにして、そろそろ釣りたいものですねぇ・・・今週末あたり・・・


・・・あ!今週末は、超シークレットの闇BBQがあるんだった!!
・・・MRメンバーはもちろんのこと・・・今回はなんとあのビッグゲストがっ!!
・・・乞うご期待(どこがシークレットなんだよ(爆))


あ~楽しみだ~~!!

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テーマ : ソルトルアー    ジャンル : 趣味・実用


生意気なあんちくしょう(爆)
Category: moonrise  
ついに・・・ついに・・・発売ですよ!


堤防から、沖の潮目に投げれば・・・尺アジ(裏切らない 爆)。

磯に立って、根を爆撃すれば・・・根魚。

足元の沈みテトラを舐めるようにピックアップするだけで・・・メバル。

野池でほっとけば・・・バス。

湾内で●●すれば・・・シーバス(未遂・・・orz)


とにかく、庄内の魚が見飽きてるオキアミ・・・それをイミテートしたカラー・・・釣れるわけだ。

MRメンバーのエキス・・・でなく(爆)、経験もギッシリ詰まってますよ。

さあ・・・手にとって、海へ。



konamaikikun.jpg

アクエリアス『小舞』、MRオリジナルカラー・・・その名も『小生意気君』・・・ついに、明日(6/23)の夕方発売!!
※予約以外の分は少量だそうです。


お小遣い(笑)握り締めて、TACK!さんへ急げっ!


テーマ : ソルトルアー    ジャンル : 趣味・実用


PROMISE
Category: ROCKFISH  
良くぞ来てくれました!!


昨日の興奮冷めやらぬ中・・・今日は聖地へ。
日本VSオランダを蹴ってまで、メバル釣り。

メンバーはgajinさん、kcnさん、キミ兄やん、研究者さん、自分の5人。
gajinさんは車でW杯を応援してから釣り場にエントリーするとのこと。

まずは4人で始める。
一投目、自分に20cmもないチビがかかる。

全体的に反応はイマイチ・・・どころか超薄い。
先週の10分の1くらいか。

大した反応もないままに、gajinさん合流。
同時に、日本の惜敗を知る。

この日は、いつも釣れるところで反応は無く、むしろ内側。
研究社さんが29cmを上げたのを筆頭に、結構なサイズがポツポツ。
20100620-1.jpg20100620-2.jpg
自分はイマイチで20くらい。

20100620-3.jpg
最大はこの24.5cm。

な~んか、微妙にダレながら、白んできた東の空を見上げる。

みんな、無言で外洋側へ移動する。

そう・・・アジが回ってくる時間なのだ。


幕開けは研究者さん。
次はキミ兄やん。
kcnさん、gajinさんにもHIT。

なぜか自分にはアタリがない。
リグっているのは小生意気君。
どうも、今日のレンジは表層から10cmまで。
どうしても5gのジグでその層をキープするとなるとリトリーブスピードが上がり、アジが追いきれない模様。

とりあえず、表層リトリーブで一匹を上げたあと、意を決してアクアにチェンジ。
1.0gジグヘッドでゆっくりと探っていく。

そこからはまさに連発劇。
10連続バイト→ランディング。
奥様に「料理が大変だからアジはもういいや」と言われていたのと、とにかく数を出したかったので、掛けてはリリース、ランディングしても写真すら撮らない。
怒涛のラッシュで20の大台に乗せた。

・・・よって写真は一枚もナシ(爆)

今回の時合は40分程度。
前半20分はリズムを掴めずに苦労したけれど、後半20分・・・っていうか10分くらいで10匹は上げてた気がする。

やはり凄いアジの魚影。
全てが終わった堤防の上で、疲れた様子のG師匠が名言を残す。

「アジは裏切らないですね・・・」

まさにその通り、つれないメバルとは対照的に、先週とほぼ同じ時間帯、同じルートで回ってきてくれたアジ・・・アジ達は約束を守ったわけである(笑)


しかし二週連続の徹夜は疲れた・・・次はあるんですかね・・・研究者さん?(笑)



メバ研リサーチ有限会社
Category: ROCKFISH  
さすが社長!


17日・・・フットサル後の一振りで・・・こんなの。
20100617.jpg
35cmセイゴちゃん・・・ま、場所・時期的に順当でしょう(笑)

明けて今日・・・金曜日。
ブログを見ていると、なんと研究者さんがreopapaとオールナイト釣行したとのこと・・・そんで自己記録更新?

居ても立ってもいられず・・・いや、元々行くつもりだったけど、夜の釣行プランを立てる。
一応、研究者さんにメールを入れる。

そしたら即電話バック(爆)
「じゃ、今晩も行こうか・・・」

・・・は?
・・・アンタ徹夜して寝てないんでしょうが!

「いや、全然大丈夫だよ」

・・・信じられん・・・
・・・この・・・異常性欲体力者がっ(核爆)

軽くDMCネタで盛り上がった(爆)ところで、話は夜へと。
あきらかに眠気でラリっているであろう、研究者さんを拾って・・・ヒミツのポイントへ。

真っ暗な道を通り抜けて、ポイントへ。
正面には離れ根。
狭い釣り座に一人で入る。

左から・・・強いウネリが押し寄せる。
・・・釣りにくい。
そして・・・初めてのポイント・・・水中が全くわからない。

まずは地形把握の意味も込めて、ジグヘッドで底を探る。
デッドスローに引いたアクア・・・足下の根をかわすために、ピックアップすると、ファーストバイト。
20100618-1.jpg
23~3cmくらい。

次に、ジグヘッドを2.5gに替えて、ソフトルアーをストローテイルから、カーリーテイルグラブにチェンジ。
重さを生かして遠投し、今度は早めに表層を引く。

「ゴン・・・ぐぅぅぅぅ~」
大物のアタリに心がときめいて大アワセ。
しかし、すっぽ抜け・・・ワームごと持ち去られてしまった。

その後、プラグにチェンジして、表層を中心に探る。
夜叉→ウェイビー→メバカーム
・・・とここまで探ったとき、あきらかに飽きている様子の研究者さんが背後に。

「どーよ?」ってな会話を交わしつつ、疲れているだろう研究者さんの代わりに、メバル調査員Mは調査を続行。
ルアーをより動きの少なくて、表層周辺を探りやすいエビッコにチェンジ。
色もクリアーにグリッター・・・エビ喰ってるヤツならイチコロのような気がする。

一投目・・・離れ根の周辺に着水したエビッコをステディリトリーブ。
表層をキープしてリールを3回転くらいしたところで・・・

「ゴン!」というまるでシーバスみたいなバイトの衝撃。
手に伝わる重さは大した事無い・・・この時点では。
寄せてくるに従って、下に潜る魚・・・よく見ると結構いいサイズ。
ネットランディングしてみると・・・
20100618-2.jpg
これで25cmくらいあるんでした~(爆)

続いて、同じような攻め方で、もう一本同じくらいのを追加して、後ろでダレてる研究者氏・・・いや、リサーチ社社長に報告する。

「レンジは表層・・・動きのあんまり激しくないルアーに反応するようです・・・色もナチュラルかと・・・」

ゆっくりと動き出す社長。

「ひらめいたぞ!調査員の調査結果を元にだな・・・ブツブツブツ・・・」


・・・・・・結果は社長のブログで見てください(爆)
今は爆睡中で無理だろうケド。


結果として、ヒミツのポイントは・・・ひっじょーに使えることが判明。
次回はまた別の場所に行く約束をして、今日は終了。


釣った魚(25cm以上)はキープ。
平らなところで写真をパチリ。
20100618-3.jpg
口が閉じなくなったんで、大きく見えますが・・・27cmと25cmくらいのハズ。

今回からラインをPEに、ジグヘッドも太軸に替えたんで、安心してファイトできますよ。
今度こそは、このセッティングで推定尺を逃さない・・・予定(爆)


でも・・・今日のキーパーを釣ったのはいずれもプラグだったけどね(意味ナシ)


さ~て明日はドコへ行こうか・・・

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crossover fishing
Category: シーバス  
日本語訳・・・『五目釣り』


え~・・・上記の訳は正しくありませんのであしからず(笑)

今日は久しぶりに湾内へ繰り出す。

①最初のポイント・・・ボイルはあるも、超ちっさいベイトに狂っていて・・・ダメ。

②第二のポイント・・・コレが釣れる(笑)
20100616-1.jpg20100616-2.jpg
いずれもプラグ・・・ロッドはメバロッド。

③第三のポイント・・・ここに入るとき、サビキ釣りのおじさんが帰る所だった。
サビキ・・・コマセ・・・ならアレでしょ、とばかりに小生意気君を投入。
メバル狙いのジグチョイスだったのだが、足下に・・・魚の群れっぽいものが。
・・・案の定・・・
20100616-3.jpg
アジが釣れる・・・2匹上げたんだけど、やっぱりフォールで喰うね・・・。

そして、もう少し落とすとコレが。
20100616-4.jpg
しかし釣れますね~小生意気君。

④第四のポイント・・・ここでも最初は小生意気君。
ここはシーバスがいるような気がしていたけど・・・さすがにフォールで喰うようなシチュエーションじゃない。
むしろ逆。
案の定、逆パターンでアタリがあったが、乗らず。
ならばとばかりにウェイビー50Sを投入すると・・・
20100616-5.jpg
ハイヨ!52cm・・・今年初のフッコちゃん(笑) ※リリース前提なので、濡れてる場所で写真撮影してます

⑤第五のポイント・・・ここは最初からウェイビー。
ひっじょーにベタな場所を無造作に撃ったら・・・
20100616-6.jpg
ホラ来た!54cm・・・このサイズしかいないんかい(笑)

ま、サイズ的には全然満足は出来ないけれど、自分がやっている場所を考えれば、この時期としては上出来でしょう。
ロッドも全てフィネッツァ、リールはC3000S、ラインはPE0.6号に2号リーダー・・・これで50クラスはシビレますよ(萌)

ま、梅雨もハシリだからね~。
もっとじめっとしてくれば、デカいのも釣れるようになるでしょう。

それはそれと・・・タイトル。
クロスオーバーするのは、エモノ。
ロッドはメバロッド一本。
ルアーも、メバルで使えるものばっかり。
それを同じように投げてるのに、今回のように4種類ものエモノが釣れてくれる、酒田港って凄いと再び実感。

ライトタックル一本で、色んな釣りモノを楽しむことができるのも、この時期ならでは。
夏以降は恐ろしくてそんなことできやしない・・・万が一にも切られる恐れのあるタックルセッティングではエモノに失礼だから。


さて・・・寝よう。
楽しかった五目釣りの夢を見ながら・・・


・・・・・・・・・あ、五目じゃねぇや・・・四目だ(恥爆)




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one night carnival
Category: ROCKFISH  
聖地・・・マジやべぇ・・・


木曜日の自己記録捕獲に気を良くしたゲリラ。
その余韻は、食卓に上がったメバルの煮付け・・・激ウマ。
何より娘が「お父さんの釣ったお魚美味しいね!」とパクパク食べてくれる事が嬉しかった。

そして土曜。
当然のように、『聖地の番人』研究者さんから電話が入る。

「今日どうするよ~?」
と聞いてはくれるが、基本この人の頭のなかではその日の釣行プランが出来上がっているのだ。
それも、ただあそこに行けば釣れるべ・・・だけでなく、その日の潮汐・コンディションなんかもちゃ~んと考慮に入っているからこのヒトは凄いんだと最近つくづく思う。

殉教者2号としては、ただただ頭を垂れて従うのみ。
今回の行き先はやはり聖地・・・そして新たな殉教者、「キミ兄やん」こと元CA-Kさんが一緒とのことだった。

土曜のお勤め・・・娘の子守りを終了し、奥様へバトンタッチして一路聖地へ。
到着するとそこには、研究者さんとキミ兄やんが手ぐすね引いて待っていた。

ポイントへin・・・3人思い思いに散開。
自分はテトラを飛び越えて、前から気になっていた『ある面』を撃つ。

とりあえずプラグを通すが、横風にラインがはらんでなかなかレンジをさげられずに、小生意気君にチェンジ。
しかし、いまいち水中の地形に自信が持てず・・・着底する前に魚に咥えてもらえる保証もないので・・・とりあえずはアクアに特攻を命じる。

一投目・・・いきなりのバイト。
あまり重くなかったもので、勢い余って水面から引っこ抜いてしまい、同時にフックアウト。
気を取り直して、アクアのピンクでボトムラインをトレースしていくと、底周辺にある強い流れを発見。
その流れからルアーが抜ける瞬間・・・そこはブレイクラインと重なっていた。

「コツン・・・モッゾォォォォォ~~~~~・・・」
大物特有のアタリに心ときめきながらも冷静に一呼吸おいて・・・
「ガッツン!!」と縦にアワセを入れる。

ジリッと無くステラのドラグ・・・そして、巻き上げるたびにドラグは滑り続ける。
スリリングなファイトの末になんとかランディング成功。
20100612-1.jpg
自己新記録更新!!の28cm・・・やはり聖地のポテンシャルはやべぇ・・・

ここから研究者さんとキミ兄やんと共にバイトラッシュが始まった。
20100612-2.jpg
23~5くらいは普通に出る感じで・・・3人のドラグ鳴りっぱなし(笑)

その中、先ほどと同じようなもたれるようなバイトが自分に出る。
おもいっくそアワセをくれてやると、猛烈に下に潜る魚・・・
注文どおりに根に張り付かれてしまう。
慌てずにテンションオフして待っていると、これまた注文どおりに離れる魚・・・
おりゃあ!と水面まで引っ張り出したこの魚体。

20100612-3.jpg
うほっ!絶好調じゃん?の28cm・・・ここのメバルはやべぇ・・・

その後、場所を替えたりしつつ・・・こんな感じ。
20100612-4.jpg20100612-5.jpg

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根がかりだと思って思いっきりロッドを煽ったら・・・カサゴだったり(爆)

20100612-7.jpg20100612-8.jpg
プラグでも出ちゃったり・・・

20100612-9.jpg
コイツは最初から片目のない魚体だったり・・・

とにかく魚のアベレージが凄いわ、魚のファイトがもの凄いわで・・・とにかく楽しめた、夜の部メバリング。
しかし、午前2時を回る頃から完全にバイトは途絶える。
ならばと、最初の『面』に戻る自分。
しばらく休ませたここで、勝負をかける。

3投目くらいかな・・・28cm×2と同じ場所、同じようなアタリ。
アワセて巻き上げるも・・・水中にいる魚のレンジを全く上に上げられない。
ただ竿が曲がり・・・ドラグが鳴り続け・・・根に張り付かれる。
2回・・・外れたところまではよかった。
3回目・・・ドラグを3クリック分だけ締めて・・・思いっきりゴリ巻き!

その力に・・・ロッド・リール・ラインは耐えた。
しかし・・・ファインワイヤーのフックだけは、耐えられずに伸びてしまった。
痛恨のバラシ・・・あきらかに28とは別物の引き。
もしかしたら・・・「壁」を越えたエモノだったのではないかと・・・今思い出すほどに悔しい。

~~~~~~~~

3時30分・・・東の空が白み始める頃・・・自分の竿には、さっきまでとは違って明確なアタリが現れ始める。
アクアにバイトしたのは・・・なんとアジ。
それもいきなりの尺アジだった(抜き上げで口切れしてバイバイ 涙)

「こりゃ、やらないわけにはいかんでしょう・・・テスターとして!!」
結んだのは当然小生意気君。

横に並んだ研究者さんと揃って・・・はっきり言って入れ食い状態がスタート!

20100612-10.jpg20100612-11.jpg
ネット使用で慎重にランディングして、小生意気君使用の証拠写真をパチリ(爆)

その後はチビは即リリで、バンバン水揚げ。
20100612-12.jpg
オレ個人で10~15はぶち抜いてやっただろうか・・・ただ時合はとても短く、30分程でお祭りは終了と相成った。

しかし凄いですね、小生意気君。
JPさんの言ったとおりに、横ストロークのリフトの後に、しっかりフォールの間を入れてやる(リフトの幅より落とすくらいの気持ちで)と、根がかるヒマもなくアジがバイト、バイト、バイト!!
ワームでも喰うんだろうけど、ジグの方がテンポもいいし、何より飛距離が段違い。
とても楽しい釣りをさせてもらった(^^)v

横にいたキミ兄やんもメバルからアジへと続く今回の一連の流れには大満足の様子。
特にアジに関しては、さすがジガー・・・マイクロジグを巧みに使って連発していた。
バスやってた人は、応用力が違うよね・・・と横目に見ていたゲリラであった。


さて、完全に夜が明け・・・魚の反応も皆無に。
疲労困憊のアラフォー3人(笑)
思わず自分の口をついて出た言葉・・・

「いやぁ・・・聖地ヤベェ・・・ここのメバルやべぇ・・・」

しかしその言葉は、キミ兄やんのこの言葉でかき消されてしまった。

「いや・・・アジ・・・やべぇ・・・」

完徹でテンションがおかしかったのもあるけれど・・・キミ兄の絵に描いたようなハマり具合には正直笑ってしまった。
専用タックル買うくらいの勢いですぞ・・・ありゃ(爆)


そんなこんなで終わりを告げたワンナイト・ライトゲーム・カーニバルin聖地



こんな面白いゲーム、一回でやめるのは勿体無い!!・・・ということで、次はいつ行きましょうかね?研究者さん、キミ兄やん(核爆)

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映り込み
Category: ROCKFISH  
別に隠しているわけじゃないんですが・・・


昨日の研究者さんとの釣行から一夜明け・・・今日。
娘を幼稚園に送って、デイゲームをやりに出撃。

ポイントに着くと・・・港内をもの凄い数のマイワシが回っていて、オッチャン達がサビキで爆釣・・・って言うか、乱獲してる(苦笑)

とりあえず自分も彼等の進行方向に小生意気君を落としてシャクリ上げて・・・ステイ。
まるでエギみたいな使い方していると、こんなのが釣れた。
20100611-1.jpg
ヤベ・・・指が映り込んじゃった(爆)

上記のやり方で小生意気君を「置いておく」(厳密には横移動はしています)と、群れが回ってくればほぼ百発百中でしたよ。

その後に外洋側へ移動。
港内と同じようにいわしの大群は居るけれど・・・なぜかアジがいない。
どこをみても・・・イワシ・イワシ・イワシ。
そしてその下をウロつく・・・ギャオス(汗)
数量限定の小生意気君をぶっちぎられるわけにはいかないので、テトラの近辺をねちっこく攻めまわす。

沖に投げてカウント10。
リフトアンドフォールで手前に引いてきて・・・沈みテトラの寸前でピックアップ。
この流れで、こいつらをゲット。
20100611-2.jpg
デイメバ・・・初めてかもしれん。

そしてこれも同じやりかたで。
20100611-3.jpg
17~8cmあったんだけど・・・またも指が・・・orz

残念ながらアジの姿を見ることは叶わないまま、タイムアップ。
帰酒となった。


しかしここの魚影は濃いね~。
水もきれいだし、とても癒される。


でも、日曜日なんてもの凄い人なんだろうし・・・平日に来たいところだけど・・・



毎回そんなことしてたら、クビになるよね~(爆)


次こそは小生意気君で目指せ爆釣!!



2つの成果
Category: ROCKFISH  
届いてよかった・・・


みなさんはタモ網ってお持ちであろうか?
タックルやライン、フックの強度を超えたウェイトを持つエモノを安全にランディングするためには必須なアイテム。
当然ワタクシも5mのランディングシャフトなるものを所持している。

しかし最近取り組んでいる場所の足場が結構高く・・・自分のシャフトで届くんかい?
とギモンに思っていた。
ただ、エモノもないのにテストだけでタモ入れるってのも嫌なもんで、渋っていたのだが・・・

~~~~~~~~

昨日(6月9日)は、某氏と一緒に釣り。
慣れない暗闇磯での釣りに戸惑う氏を横目に(ほったらかしともいう)・・・
20100610-1.jpg
メタルジグ(小舞)でムラソイ →カサゴでした(笑)

20100610-2.jpg20100610-3.jpg
最大は18.5cm・・・サイズは出ないが・・・

20100610-4.jpg
ジグで釣るロックフィッシュってのもなかなかオツなものである。

結局15匹くらいは釣ったのかな・・・
バイトが途絶えずなかなか楽しかった。

そして今日(6月10日)、研究者さんといっしょ(爆)

最初のポイント・・・湖面のような日本海にルアーを投げ込み・・・
20100610-5.jpg20100610-6.jpg
プラグ(DUOテトラワークス”エビッコ”)で2本上げちゃう(爆)

20100605.jpg20100610-7.jpg

ワームに替えて、18くらいのを追加。

多分・・・今日(自分等がやっていた時間帯)って、あまり良くない時間帯。
証拠に、いつもは釣りまくる研究者さんがあまり釣ってない。

・・・え?
・・・オレ?
・・・オレは・・・人が釣れないときに限って釣る、イヤラシイ男ですから(爆)

冗談じゃなく、釣り人が10人いれば、10通りの理論や釣り方があって、それに基づいたバイオリズムのようなものが存在する。
研究者さんとも話したんだけど、研究者さんとオレとじゃまるで正反対であろう。
研究者さんは正統派・外海大好きだけれども、自分は邪道・湾内偏愛者ですから(爆)

・・・え?
まだ信じられない?

なら、実験の成果をお見せしましょう(チッ・・・しょうがね~な~ 嘘爆)

20100610-8.jpg
はいよ!自己記録、26cm・・・チョット(爆)

あんな場所まで行って、潮がギュンギュン流れている外じゃなくて、内側に投げた結果がコレです(恥爆)
ま、今日の、オレ等の行ったポイントはこんな感じで、いつもとちょっと違ってたんですね~。
(全ての場所でこれが当てはまるわけじゃない・・・達人達は今日もデカいのをゲットしまくっていると思いますし)

~~~~~~~~


・・・で、タモのハナシ。
恥ずかしながら26のメバルにタモかけちゃいました!
ラインが3lbフロロ・・・ジグヘッドのファインワイヤーの強度を考慮しての決断。
結果として・・・正解でした。
フックは下あごに皮イチで刺さっており・・・抜き上げたら確実に切れてたと思われる。

そして肝心のシャフト長であるが・・・この場所ではinoを付けた上で、立ち姿勢・左手でシャフトの中ほどを持ち、肘でシャフトをロックして、海面に見事にinoが半分以上水没する状態・・・
つまり、なんとかなるということ。


・・・シャフトの追加購入はせんでもいいかも~・・・助かった~!!!(爆)


さて・・・金曜は一日休み。
もう一回、日中のこのポイントに特攻かけて・・・


・・・・・・・・・あのルアーのポテンシャルを発揮しなくっちゃぁ・・・


テーマ : ソルトルアー    ジャンル : 趣味・実用


凪の帯[カームベルト]
Category: ROCKFISH  
しっかし続きますね~(汗)


天気予報は・・・晴れ・・・晴れ・・・晴れ。
日本海の波高は・・・50cm・・・50cm・・・50cm。
海の水も・・・クリア・・・クリア・・・クリア。

スズキ釣り師にとっては、壊滅的な凪の帯・・・
海王類は出ないけど・・・ここまで凪いで、にごりもなきゃ・・・ヤル気が起きない。

ということで、先週はメバルを中心に据えた外海の釣りの強化週間にした。

実に3回も研究者さんと一緒に釣りをした。
オレに釣れるのは・・・
20100605.jpg
これくらい・・・20cmが関の山。

ま、これが実力でしょう・・・20cmオーバーなんて2月の聖地で釣った2本だけなんだから。

でも・・・楽しいし、何より勉強になる。
メバルって潮が効いているかそうでないかで全然居場所も活性も違うし、釣果も段違い。

そうすると・・・やっぱりそういう場所を人間も探すよね。
ただ漫然と釣りをすることがタメにならない釣りは・・・やはり勉強になりますよ。

きっと、スズキにも活きて来るハズ・・・と淡い期待を抱いてみる(笑)


日曜の日中は、家族サービスを兼ねた、キス釣り。
世の中は運動会真っ最中だというのに、我が家は波打ち際で水遊び。
ま、凪の日だからこそ出来る遊びということで。
kisutsuri2.jpg
ウチの娘もついに釣りデビュー・・・当然、ライジャケ完備ですよ。

釣りするんだからアタリマエでしょ・・・奥様もインフレータブル装着で完璧です(なんだこの本気装備一家 爆)


ここでもまた、爆釣していたのは前日・・・どうも最近はタイミングが一拍ずれる(苦笑)
ま、タイミングだけじゃないでしょう・・・ウデが足りてないからなぁ・・・


今週も見事なまでに続く凪の予報。
スズキが大挙して岸に押し寄せるその日まで・・・庄内浜に潜む海王類・・・尺メバルや40UPのメガアジを狙ってゲリラしなきゃ!


季節は春・・・まさに旬の釣り・・・今やらんで何とする!


・・・と、言う事で、今週もよろしくお願いしますね、研究者さん(爆)



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オマエ・・・小生意気だなぁ・・・
Category: moonrise  
タイトルに意味はありません(爆)


こないだのメバリング・・・1投ごとに短くなって帰ってくるアクア。
諦めて水面を照らせば100匹を超えるフグ。
これじゃあルアーが何本あっても足りねぇよ・・・

そう思ったとき、あるルアーの存在が頭に思い浮かぶ。
JPさんがその経験を活かしてオーダーしたスペシャルジグ・・・
konamaikikun.jpg
その名も『小生意気君』moonriseプロデュースの”小舞”スペシャルカラー!!

これがあったらなぁ・・・フグにカジられても大丈夫なのにな~・・・
そう思ったが、残念ながらジグは手元にない。

そんな次の日・・・木曜日・・・
やっぱり大将はやってくれてましたよ!!

見よ!驚愕の釣果。
『デイ&ナイトアジング。尺鯵乱舞の爆釣劇!』

尺アジ・・・数え切れないほど釣ってるし・・・しかもジグオンリーで(爆)
オレのSASF・・・ハナシになんねぇし(爆)

今回のカラーオーダーに関しては、メンバーの意見がかなり反映されていて・・・それぞれの経験がみっしりと詰まったジグになってます。

自分の手元にもようやく届いたプロト。
でも自分はジグの使い方がヘタなんで・・・まずは「あ~ゆうシチュエーションで・・・」「こんな使い方で・・・」ってのを盟友、メバ研さん(元イカ研さん)と一緒に探って行ければと思う。

どうせ凪の日はシーバスやってもダメなんだし・・・そのときはこの小生意気なルアーで、おいしいアジやメバルをゲットしに行こうっと!


このスペシャルカラーのジグは、近日数量限定で発売予定!

発売決定したらここでも告知しますんで、その時はみんな急げっ!!



・・・その前に、これで実績出せるかが・・・問題だな(笑)






テーマ : ソルトルアー    ジャンル : 趣味・実用


第一回SASF選手権
Category: ROCKFISH  
『そっち』かい!・・・しかも『そこで』かい!!


仕事終わり・・・いそいそと夕食を済ませて、車に飛び乗る。
日曜に研究者さんとお会いしながら、渡すのを忘れてしまったZERO☆23を渡すために、一路鶴岡へ。
漁港で待ち合わせ、ブツを渡して、狙いの磯場へ。

狙いはメバル・・・そして回ってきているというアジ。
のっけから、研究者さんは20UPをブチ抜いている。
負けられんと頑張るが・・・
20100602-1.jpg20100602-2.jpg
オレに釣れるのはこんなのばっか・・・(涙)

じきに、アタリは遠のき・・・潮も効かず・・・やめようと申し合わせて照らす水中にはフグの大群・・・
そりゃ、釣れないわけだよ・・・orz

磯を辞して、漁港へ。
ふと・・・なんとなしに、水面を眺める。
嫌なフグは一匹もおらず・・・明らかにメバルとわかる魚影が。
チョイ投げで数匹を上げる。

すると、少し離れた常夜灯の下にいた研究者さんが呼んでいる。
「マチャキさん!尺アジが入ってるよ!!」


・・・は?
・・・なんですと?
・・・磯にいなかったエモノが・・・こんなベタなトコロにいんの?

とりあえず、彼の傍へ。

やはり、アジの群れは自分たちの立っている堤防のすぐ下を回遊している。

「マチャキさん、これ釣ってよ!」
研究者さんのムチャ振りに、まずはやってみようと、バランサーヘッド0.6gにセットしたアクアの赤を・・・垂らす(爆)

そして、群れが回ってくるタイミングにあわせて・・・上下させたり、トウィッチしたり。

・・・そう。

アジの・・・サイトフィッシング(核爆)

だって足下にいるんだもの・・・これしかないでしょう!

とりあえず、すぐに15cmくらいのが食いつく。
ブチ抜いて、初アジをリリース。

そして、再びサイト開始。
3回目くらいかな・・・群れが回ってきたのを見計らって、その進行方向へ向かって、パニックを起こしたようにアクアを弾きながら動かすと・・・

なんと・・・一番デカいヤツが喰い付きやがった!!

「喰ったよ!」素っ頓狂な声を上げて、研究者さんを見やる。
その瞬間に、アジは走り出す。
「ギュウィィィーーーーン!!」ステラのドラグが滑る・・・滑る・・・滑る・・・全く止められず(笑)
口切れが恐ろしいので緩くせざるを得ないわけだが・・・それにしても流石は青物、凄い横方向へのラン。

走り出したら止められないので、走り出す寸前に竿でそのベクトルを強制的にずらして、まるでバスでもやっつけるような緊張感のあるファイト。

スロープにズリ上げた魚体は・・・
20100602-3.jpg
帰る直前に車の脇で撮った写真なんだけど・・・これって尺行ってんの?青物は股で計るんだっけか?ならば、いってないのかもしんないけど、気分的(ネタ的)には尺アジ(爆)
何でネタって?そりゃ、SASF・・・しゃく アジの サイト フィッシング・・・ってことで(恥爆)


さすがにこのサイズなんでキープさせていただきました・・・明日は刺身かな・・・タタキかな(涎)

その後、15くらいのを上げてリリースして終了。


終わってから、道具を仕舞う間中、研究者さんとダベる。

「アリエネー」
「磯でなくて、中・・・しかも、足下でサイトかよ!」

仕事終わりで疲れていたけれど・・・磯場で半べそかいたけど・・・最後の一本で全て救われました(笑)



さて・・・第二回SASF選手権・・・いつ、どこで開催しましょうかね?研究者さん(爆)


内弁慶の独り言
Category: シーバス  
場所も、ルアーも同じ・・・魚のサイズも・・・違うのは・・・


ここのところ、マトモに釣りしていない。
いや実は・・・日曜にショアジギに行ったのだが・・・自らの未熟さを痛感して帰るハメに。
しばらくショアジギはいいな・・・

そして今日・・・火曜の夜。
人気のない静かな湾内へ竿を出す。

場所はいつものトコロ。
タックルはいつもの・・・フィネッツァに07ステラに0.6号PE。
結んだルアーも同じ・・・メバカーム。

こないだとは違って、水面で騒ぐベイトも少ない。
シーバスがいるとすれば、少し下の層であろうと、1~3のカウントダウンの後にゆっくり巻いてくる。
扇形にキャストして、テトラと平行のラインに到達したその時、確かに覚えのあるバイト。

「ゴグン!ゴンゴンゴン・・・」という例のヤツである。
距離があったのと、レンジが深いので、竿を立ててガツンとアワセたのだけれど・・・どうもオレ、瞬間的パワーフッキングはあまり信用できない人。
ラインとルアーとフックの角度の関係で、短いストロークの力が伝達しないケースもあるだろうし、逆に効率よく力が伝わりすぎた場合、フックが開けた穴を広げる危険性もある。
それよりなら、一旦ショートでガン!とアワセて、その後リールを巻きに巻いて、完全に竿に重みが乗った瞬間に思いっきりロングストロークでスウィープした方が、上記の不安を払拭できる気がする(スウィープだけに 爆)。

今回は、それをやろうとした瞬間に飛ばれ、やり過ごしてはまた飛ばれの繰り返し。
ようやく水に潜らせてから思いっきり・グッサリと突き刺してやる。

その後はドラグを緩めて、力を奪う。
一回ドラグを緩めすぎて、盛大な音が鳴り響いたが、結果としてこのロングランで、オチビさんは体力を使い果たしたようだ。

決してネットが使いたいためではなく(笑)、抜き上げでラインブレイクなんぞしてしまわないようにとの、ライトリガーとしての配慮(爆)でネットランディングを選択。
20100601-1.jpg
メジャーが撓んでるんで、多分45~6くらいでしょう・・・最後までとっても元気なセイゴ君でした(笑)

しかし、こないだもここでこんな魚を釣らなかったか?
場所も、時間帯も同じ。
そして、ルアーすらも。

唯一つ違うのは・・・色。
p_023.jpg
ルアーの色・・・こないだのレッドヘッドではなく、今日は稚アユ・・・ナチュラルカラー。

そして、このポイントの水の色も違ったかな・・・こないだよりは確実に澄んでいた。


その後、JPさんからお預かりしている、対メバル用強力アワビ張りプラグで、こんなのを初ゲット。
20100601-2.jpg
ううう・・・なんで、初のエモノがチミなのよ・・・orz

でも、他の全てのプラグで反応が途絶えてからのこの一匹なんで、やはりアワビパワーは凄いということなのだろうか・・・
今度はこれで、セイゴを釣りたいものである。


世間では、サーフだ防波堤だのと、次第に大きな魚の便りが聞こえ始めているようである。
ぶっちゃけうらやましいけど、自分は自分のペースを崩さずにいきますよ。

信じる場所・地の利を生かせる場所・そして自分的にここで釣りたい場所を選んで、じっくり春のスズキ釣りを楽しむぞ!!
今年の秋は・・・多分仕事で、昨年ほど釣りはできないから・・・


早く・・・早く・・・入って来い、スズキたちよ!

もっと奥まで・・・もっと・・・もっとオクまでぇぇぇぇ!!!!(崩壊&失礼)




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